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お客様がまつげパーマをされていて、パーマによるバラつきが残っている方は、まつげが傷んで切れやすい状態のため、持続力に欠ける可能性があることをご了承いただいてから施術に移ります。
またパーマのカールの形状と人工毛のカールの形状が合わない場合も、同じく持続力の低下につながるということをお伝えします。
場合によっては少しパーマ部分が伸びて接着面が確保出来る時期までまってからの施術をご案内することも必要です。